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附属図書館

深い学びをサポートする
附属図書館

大学での学びは、自分で研究テーマなどを設定し、それについて様々な方法や視点から探究することが求められます。
聖カタリナ大学附属図書館では専門スタッフが一人ひとりの学びをサポートする体制を整えています。

学外者の利用について

附属図書館(本館・分館とも)につきましては、新型ウイルス感染拡大防止のため、当面の間、期間を定めず、ご利用を停止させていただきます。
なお、学外者の利用開始につきましては、ホームページ等でお知らせします。
(新年度の学外使用申請につきましも、感染拡大防止の観点から、利用再開後にお願いします。)

附属図書館について

聖カタリナ大学附属図書館は、1988年の聖カタリナ女子大学開学とともに、北条キャンパス学部1号館に設置されました。2017年、看護学科設置に伴い、市駅キャンパスに附属図書館分館が開設されました。現在は北条キャンパスの附属図書館本館と、市駅キャンパス分館の2館で、一体的な運営を行っています。
北条キャンパス本館には、アクティブラーニングに対応した、グループ学習室、LCコーナーも設けています。市駅キャンパス分館は看護のための専門的な図書館として運営されています。

「図書館分館」が看護の学びをサポート

看護学科の開設に合わせ、「聖カタリナ大学松山市駅キャンパス図書館分館」がオープン。現在は、看護・医療分野の専門書約7,000冊を配架しています。また、「看護技術」「クリニカル・スタディ」など、看護師をめざす学生におすすめの医療系雑誌27タイトルも定期購入。3万冊収容可能な書架には、どんどん書籍が増えています。館内には閲覧コーナーやパソコンコーナーを設置し、図書館資料を使ったレポート作成にも対応。広々とした明るい図書館分館で、思う存分学ぶことができます。