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地域連携推進室

SDGsに対する本学の取組

SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS

  • 活動名

    01 愛媛銀行とSDGsの推進に関する連携協力協定を締結

    活動内容

    令和3年12月2日(木)、聖カタリナ大学松山市駅キャンパスで学校法人聖カタリナ学園(1大学・1短大・3高校・5幼稚園)が株式会社愛媛銀行(以下、愛媛銀行)とSDGsの推進に関する連携協力協定 調印式を開催しました。
    平成24年に聖カタリナ大学が愛媛銀行と連携協定を締結していますが、その連携の中にSDGsの実践・推進に関する連携協力を行うことを追記し、学園全体で幅広くSDGsの推進に連携することを目的として、聖カタリナ学園が協定書を交わすことといたしました。
    調印式では、愛媛銀行 頭取 西川 義教氏と学校法人聖カタリナ学園 理事長 中田 婦美子が協定書を交わしました。
    協定書では、愛媛銀行と聖カタリナ学園がSDGsの推進に関する継続的な連携を通じて、地域及び地域産業の振興や文化の発展等に貢献するため、研究・教育等の分野において、連携協力することを掲げており、今後、様々な活動に取り組んで参ります。
    具体的取り組みとして、令和4年5月よりSDGsを主テーマとした産官学連携事業(愛媛銀行・松山市・聖カタリナ大学)の公開講座「風早の塾」を開催します。
    一般の方、学生、生徒を対象とした公開講座です。参加費無料。是非ご参加ください。
    詳細が決定次第、ホームページでお知らせします。

    SDGs目標
    すべての人に健康と福祉を 住み続けられるまちづくりを パートナーシップで目標を達成しよう
  • 活動名

    02 硬式野球部員と教員がビーチクリーン活動に参加

    活動内容

    令和3年11月27日(土)、硬式野球部員と教職員がビーチクリーン活動(主催:風早活性化協議会・NPO法人森からつづく道)に参加しました。
    このイベントは環境問題にどう向き合ったらよいか考える機会にしてもらおうと、今回初めて開催されたイベントです。
    当日は、「北条発!減らそう!プラスチックごみ」をテーマとして、住民の方々と一緒に北条の海岸で清掃活動を行いました。茶色の液体が入ったペットボトル、発泡スチロール片、たばこの吸い殻などで、ゴミ袋15袋分(45リットル)が集まりました。
    また、清掃活動終了後には北条公民館で学習会(テーマ:「プラスチックの何が問題? はじめよう、プラスチックフリー生活」講師:服部雄一郎さん)が行われました。

    SDGs目標
    住み続けられるまちづくりを 海の豊かさを守ろう
  • 活動名

    03 (公財)松山市男女共同参画推進財団より「まどんな応援企業」として認証

    活動内容

    令和3年7月1日(木)、(公財)松山市男女共同参画推進財団より男女共同参画推進のための協力を評価され、聖カタリナ大学・聖カタリナ大学短期大学部が「まどんな応援企業」として認証されました。

    【取組内容】
    ・女性の採用・登用や職域拡大のための取組
    ・職業生活と家庭生活等の両立を支援するための取組
    ・男女がともに働きやすい職場づくりのための取組

    SDGs目標
    ジェンダー平等を実現しよう パートナーシップで目標を達成しよう
  • 活動名

    04 産学官連携「介護用繊維製品プロジェクト」新商品の開発

    活動内容

    令和3年2月28日(日)、産学官連携事業(㈱トップファクトリー今治、愛媛県産業技術研究所繊維産業技術センター、聖カタリナ大学)で共同開発した新商品の販売会をエミフルMASAKIの1階フローラルコートで開催いたしました。
    2019年秋から、「介護⽤繊維製品プロジェクト」を⽴ち上げ、当大学として介護施設との連絡調整やモニター調査分析、学生のアイデア提供などの役割を担いました。介護を必要とする方々の視点を大切にし、使い心地の良さに加え自立支援に焦点を当て、介護⽤に特化した新商品(ミトン型ボディタオル、介護⽤ボディタオル、⾷事⽤エプロン)が完成しました。
    当日は、商品開発に関わった社会福祉学科の学生が実演(タオルの泡立ち等)を交えて商品説明を行ないました。

    SDGs目標
    すべての人に健康と福祉を パートナーシップで目標を達成しよう
  • 活動名

    05 松山市SDGs推進協議会に入会

    活動内容

    学校法人聖カタリナ学園 聖カタリナ大学・聖カタリナ大学短期大学部は松山市SDGs推進協議会に入会し、本学副学長 坂原明 教授が同会のキックオフ総会に出席しました。
    なお、坂原明 教授が松山市SDGs推進協議会の副会長に選任されました。
    今後は松山市、産・学・民・官・金など様々な関係者と連携協力し、SDGsの達成に向けた取り組みに協力していきます。

    SDGs目標
    パートナーシップで目標を達成しよう
  • 活動名

    06 TFT(テーブル・フォー・ツー)

    活動内容

    学生食堂などで特定のメニューを注文した場合、代金の中から約20円を途上国に給食費として寄付する「テーブル・フォー・ツー(TFT)」活動を実施。また、アフリカの開発途上国を支援しようと、清涼飲料水を購入すると収益の一部が寄付される自動販売機を学内に設置。

    SDGs目標
    貧困をなくそう 飢餓をゼロに
  • 活動名

    07 スポーツ・レクリエーションフェスティバルin風早の開催

    活動内容

    松山市文化スポーツ振興財団との連携事業で、北条地区の住民を対象とした健康づくりを目的としたイベントにおいて、子どもから大人までの健康チェックを行い、適切な運動方法等を指導。

    SDGs目標
    すべての人に健康と福祉を
  • 活動名

    08 風早体操の創作、普及活動

    活動内容

    子どもたちが楽しみながらできる対応を捜索し、学校を訪問して普及活動に取り組んでいる。

    SDGs目標
    すべての人に健康と福祉を
  • 活動名

    09 松山赤十字病院と学校法人聖カタリナ学園・聖カタリナ大学との看護学教育における協力協定の締結

    活動内容

    2015年5月20日(水)、松山赤十字病院(院長:横田英介)と学校法人聖カタリナ学園(理事長:中田婦美子)・聖カタリナ大学(学長:ホビノ・サンミゲル)は、聖カタリナ大学看護学科の設置と運営に関する協力協定を締結いたしました。
    本協定は、松山赤十字病院と本学看護学科とが相互に協力して、地域医療に貢献できる優秀な人材を育成することを目的としています。
    また運営に当たっては、看護学科に「聖カタリナ大学と松山赤十字病院との連携協議会」 を設置し、1)看護師養成教育及び研究にかかる連携、2)奨学金の運用 等について協議しながら、進めています。

    SDGs目標
    すべての人に健康と福祉を
  • 活動名

    10 学生赤十字奉仕団の活動

    活動内容

    看護学科学生を中心に赤十字奉仕団として献血の啓発活動に取り組んでいる。

    SDGs目標
    すべての人に健康と福祉を
  • 活動名

    11 ふくしのまちづくりラボ

    活動内容

    今治市玉川地区にふくしのまちづくりラボを設置し、住民に対するフットケアの実施、交流活動を通じたまちづくりを行っている。

    SDGs目標
    すべての人に健康と福祉を 住み続けられるまちづくりを
  • 活動名

    12 「カタリナ散歩道」

    活動内容

    2017年度~2018年度、ボランティアセンターの学生を中心に、大学がある地域の活性化を目的に、地域の魅力を発見、発信した。

    SDGs目標
    住み続けられるまちづくりを
  • 活動名

    13 段ボールコンポストの普及活動

    活動内容

    伊予市との連携事業として、学生やシニアカレッジ受講者を対象に段ボールコンポストの作り方を指導。資源問題、ゴミ問題をテーマとした地球の環境問題について考える機会を作っている。

    SDGs目標
    エネルギーをみんなに そしてクリーンに 住み続けられるまちづくりを
  • 活動名

    14 ボランティアフェスティバルの開催

    活動内容

    ボランティアセンターの学生が中心となって毎年開催。福祉関係事業所の作品即売や、チャリティイベント、講演会等を開催し、ボランティア活動の啓発に取り組んでいる。

    SDGs目標
    すべての人に健康と福祉を
  • 活動名

    15 大塚製薬株式会社との連携協定

    活動内容

    "科学的根拠に基づくスポーツ活動時の熱中症対策に関する取組の推進
    講師による熱中症対策に対する教育・実践指導等"

    SDGs目標
    すべての人に健康と福祉を
  • 活動名

    16 大塚製薬株式会社との連携協定

    活動内容

    科学的根拠に基づくスポーツ活動時の水分・栄養摂取に関する取組の推進

    SDGs目標
    すべての人に健康と福祉を
  • 活動名

    17 大塚製薬株式会社との連携協定

    活動内容

    科学的根拠に基づく「食育」を通じた健康づくりに関する取組の推進

    SDGs目標
    飢餓をゼロに つくる責任 つかう責任
  • 活動名

    18 大塚製薬株式会社との連携協定

    活動内容

    災害時の避難地区となる学校設備等の整備

    SDGs目標
    住み続けられるまちづくりを
  • 活動名

    19 大塚製薬株式会社との連携協定

    活動内容

    災害時の飲料・食料の備蓄

    SDGs目標
    住み続けられるまちづくりを