2月1日(日)、第63回愛媛マラソンに、本学看護学科学生24名が救護ボランティアとして参加しました。
学生たちはマラソンコース上で、ランナーの健康状態の観察と必要時に救命できるように、これまでに学修した赤十字救急法の知識と技術を復習して臨みました。
最強といわれる大寒波が到来し、参加者の体調が心配されましたが、大会当日は見事な快晴となり、みんなそれぞれの役割をとりながら、大声で声援も送り続けました。
今後も看護学生として、愛媛マラソンはじめ様々な活動へのボランティア参加を通して地域社会に貢献してまいります。
2026/02/08

