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宗教主事室
学生の精神的な支えとして、さらにはキリスト教に関する知識を深めるために、宗教主事室を設けています。そして、その責任者を「宗教主事」と呼びます。
宗教主事はキリスト教に深い感心のある学生の他、総ての学生の人生や家族、勉学に関する諸問題など様々な相談にのっています。守秘義務は絶対に守られますので安心してご相談ください。宗教主事室は大学1号館の4階にあります。
[宗教主事] 兪 鐘弼(ユ チョンピル)
[オフィス・アワー]
| (火) | (水) | (木) | (金) |
|---|---|---|---|
| 9:00~16:00 | 9:00~16:00 | 9:00~16:00 | 9:00~16:00 |
宗教主事室の活動として、チャペルでのミサや野外ミサ、祈りの集会を催しています。学生はキリスト教信者でなくても参加できます。 チャペルは大学2号館の3階にあり、ミサは授業日の木・金曜12:10~12:35で行われています。
学生相談室
学生相談室は、学生の様々な問題を受け止め一緒に考えて行くところです。
相談は主にスクールソーシャルワーカーが応じています。
また、精神科医師による、メンタルヘルス相談も定期的に設けています。
健康相談
キャンパス内の保健室では養護担当者が常駐し、心身の健康については学校医が相談に応じています。相談は月1回、保健室で行っています。
オフィスアワー
大学・短大とも、週に1回オフィスアワーを設けています。
オフィスアワーとは、あらかじめ設定された時間帯に教員が研究室で待機し、質問や相談を受けやすくするための制度であり、学生はいずれの教員とも話し合うことができます。
アドバイザー・指導教員制度(大学)【平成22年度入学生 以前】
専任教員により、学生の個人的な相談を受け、また、助言・指導を行っています。
1・2回生はアドバイザー教員が、3・4回生はゼミ指導教員が担当する制度です。
アドバイザー制度(大学)【平成23年度入学生 以降】
専任教員が、少人数の学生を受け持ちアドバイザーとなる制度です。
学生の個人的な相談を受け、また、助言・指導を行います。
各学生を受け持つアドバイザーは入学時に決定し、原則として、1人の教員が卒業まで4年間を通して担当します。
アドバイザー制度(短大)
専任教員が、クラス毎に少人数の学生を受け持ち担任(アドバイザー)となる制度です。
学生の個人的な相談を受け、また、助言・指導を行います。
各学生を受け持つ担任(アドバイザー)は入学時に決定し、原則として、1人の教員が卒業まで2年間を通して担当します。




