このホームページでカタリナの紹介をしてくれたのは、本学に在籍している学生の皆さんです。
2008年度レポーターの皆さんの紹介を兼ねてインタビューしてみました!!
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- 姉が看護師をしている影響で福祉や介護に興味を持ちました。
のびのびと自分らしく学べる学校を探したところ、設備もしっかりしていて、福祉について詳しく学べる聖カタリナ大学に決めました。 
- 発達心理学や援助技術論などで人との関わりについて学んだり、現場で活かせる知識を学んでいます。

- 今は授業優先でサークルには入っていませんが、学内の友達もたくさんできてすごく楽しく過ごしています。

- 松山市内で生活しながら、ケーキ屋さん(一六本舗)でアルバイトをしています。大学へは電車で通っています。

- 社会福祉士の資格をとって、ソーシャルワークなど学校で学んだ事や実習を活かせる仕事がしたいです。

- 聖カタリナ大学は勉強やサークルだけでなく、クリスマス会などの行事も盛んで、毎日充実して過ごせる大学です。
仲間をたくさん作って大学生活を楽しんでください。


- 昔からお年寄りと接するのが好きで、高校の体験学習の時に実際に施設を訪れて以来、もっとお年寄りの為に自分に何が出来るか考えるようになり、福祉の勉強をするために聖カタリナ大学を選びました。

- 介護の技術や社会福祉のことなど、専門的なことだけでなく、お年寄りの方とのふれあいやレクリエーションなども学んでいます。実際に学んでみると高校の体験学習とは全く違いましたが、大変なだけではなく楽しいと思うようになりました。

- 将来は介護福祉士や社会福祉士の資格をとって、今学んでいることを世の中で役立てたいです。

- May Club(メイ・クラブ)という手話サークルで仲間たちと手話を勉強しています。大学祭などの時には劇や歌を手話で行っています。

- 現在は北条で下宿生活をしながらホームセンターでアルバイトをしています。

- 介護の勉強は実習なども多くて大変ですが、同じ目標の仲間も沢山できます。
大変だけど学ぶ楽しさを忘れずに夢に向かってがんばれ!!


- 高校時代は環境問題に熱意を持っていて、環境学部がある大学も受け合格していました。それがなぜ、聖カタリナ大学にしたかというと友人からの紹介があったからです。「福祉マネジメント」という言葉がとても印象にのこりました。福祉分野にはほとんど触れたことがなかった自分にとって、全く未知の領域でしたが、だからこそ興味が湧いたのかもしれません。不安もありましたが、思い切って入学を決めました。もちろん、やっぱり地元に居る方が居心地いいなと思ったことも大きいですが・・・(笑)。

- 社会福祉の現状や人とのコミュニケーションについて学ぶと同時に、組織や会社の運営方法、会計方法など経営についても学んでいます。面白いのは福祉とビジネス(経営)が意外に関連するということ。どちらの学問も基本的な対象は人間ですが、特に福祉は人間について深く学ぶことができる領域なので、学んだことを社会生活やビジネスシーンで活かすことができます。

- 学生ボランティアセンターで、ボランティア募集の紹介活動を通じてボランティア啓発活動をしています。またデンデケ愛好会というサークルで学内情報誌の発行をしています。複数のサークルに入ると大変なこともありますが、その分授業では学ぶことのできないことが学べるし、経験として自分に得ることも非常に多いです。

- 生活の拠点は西条市の実家です。アルバイトは地元の観光施設でしています。通学の距離が長いのがネックですが、電車の中の時間は読書をしたり、貴重な睡眠時間になったりと、快適に通学しています。

- 大学で学んだことを活かし、地域での福祉の発展に寄与できればと思っています。また福祉分野に限らず、大学で培った視点で社会に貢献できる仕事をしたいと思っています。

- 聖カタリナ大学は福祉系大学として専門的という堅いイメージがあるかもしれませんが、マネジメントやスポーツなど視野が広がりつつある大学です。
福祉は多くの領域に関わりを持つ学問なので、今後も広い視点が求められます。みなさんの持つ力で新しい発見をしていってください!


- 中学校、高校と地元の高知でバレーをやっていました。
高校生の時に、ビーチバレー(マドンナカップ)に参加して、四国で一番ビーチバレーの盛んな愛媛県でやってみたいと思いました。そんな時に母から福祉への道を勧められ、聖カタリナ大学を選びました。 
- 今は特に教員免許取得のための勉強がメインです。実習もあるのでその準備をしたり、模擬授業やプレゼンの練習をしたりしています。実際に一ヶ月の間実習に行ったときには、大変でしたがいろいろなことを学ぶことができました。戸惑うことも多かったですが授業とは違い、実際にやってみて初めて学ぶことばかりでした。

- 松山市内で生活しています。飲食店でバイトもしており、勉強との両立が大変ですが、なんとかがんばっています。

- 今は授業が忙しく、残念ながら離れてしまいましたが、以前はビーチバレーをやっていました。
仲間と一緒に遠征や全国大会を楽しんでいました。

- 大学で学んだことを生かして、医療ソーシャルワーカーとして人の役に立てるようになりたいです。

- 福祉とは人の生き方の学問です。大変だけどきっと自分のプラスになるので頑張ってください。


- おばあちゃんが保育士をしており小さい頃から保育士という職業に憧れていました。実際に中学校の職場体験学習や高校のインターンシップなどの機会に子どもたちと触れ合うことで、気が付いたら保育士になりたいと思うようになっていました。 いろいろな学校を比べてみたのですが、設備や授業内容、生活や就職のサポートもしっかりしていたことから、カタリナで学ぼうと思いました。

- 主に乳児保育や小児保健など、子どもについての専門的なことがメインですが、ピアノの授業や、基礎図画工作など切ったり貼ったりの授業もあります。物を作るのが好きなのですごく楽しいですよ。

- 今はサークルには入っていませんが、カタリナでは12月のクリスマスミサの後に学友会主催のクリスマス会があり、その企画に参加しました。計画を立てたり、買出しをしたりと大忙しでしたがすごく思い出に残っています。それに、大変な分ちょっとした特権もあるんですよ。(笑)

- 松山市内で生活しながら、飲食店(焼肉屋さん)でアルバイトをしています。学校からは少し遠いのですが、車で通勤できるので寒い日も快適ですよ。

- 保育士さんにずっと憧れていたのですが、実習などを体験するうちに幼稚園の先生もいいなと思うようになりました。子どもが好きなので傍にいられる仕事がしたいです。

- 短大では大学に比べて学ぶ期間が短い分忙しいと思いますが、その分充実感も大きいと思います。短大で新たに学んだ知識をもって子ども達とふれあってみると、新しい発見があってとても楽しいですよ!
特にカタリナの保育学科には元気で個性的な面白い先生がそろっています!楽しい毎日が送れますよ。
保育は年齢も性別も関係なく学ぶことができます。まずは最初の一歩を踏み出してみませんか。



